一昨日かな・・・
某クライアント先へ提出する書類で、会社の登記簿とか複数の書類の用意を、と急に言われて
もも的には現在は個人事業者なので、登記をしているわけでもなく
いろいろ相談した結果、開業届でもと言うことで・・・・
開業届をコピーでと言われたんだけど、それが見つからない あはは
確か当時の記憶では、届を出した時の控えは自分で作って持って行き、それに捺印してもらって・・だったはず
確かにそれは手元にとっておいたんだけど・・・・無い (大事な書類でもないからお粗末にしてた???)
で、税務署へ相談に・・・
確か記憶では、開業届の開示は出来ないと思っていたけど
法律が変わっているんでスモンね 情報開示請求をして、開示方法を写しでの交付にすれば
届け書のコピーをいただける
行きたくない??)あはは)税務署に行って開示請求してコピーしてもらってきました
頂いた書類を見てびっくり!!!
んーー書類を出したときの記憶では、最先端の事を書いて出しているつもりが
今となっては死語な文章・・・あはは
IT関連の流れとは早い物です・・
確かに 1年前は最先端な事でも、今となっては死語同然なことも多々あるし
逆に1年前は全くNGなことでも、今はスタンダードな技術として通用している
パソコンが普及してからずーーーとハイスペック、大容量を目指してきたのが
今は、一転してシンプルかつ最低限必要リソースでネットワーク上のデータを活用し
手元にはデータを持ずに、高度な処理もまたネットワーク上の共用するリソースを活用する方向に向かっています
クラウドってやつですね
最近はこれが本当に身にしみて伝わってくる業界です・・・
最近思うことは、この流れについて行けなくなりつつあるって言うこと
ついて行けるとしたら、天才的な頭脳がないと無理だと感じつつある
もっとも、開業時からももは技術屋としてやっていくこともありだけど
全てをマネージメントして、プロジェクト管理を主に行うつもりだった
要は、専門的な物は、特化した人材を使い、管理していく・・・・だったはず
でも、実際はももの素人目からしても、使えない! 出来ない そんな人材しかいなく
すべて、もも一人でやるしかない感じだった・・・
でも、そんなももは、決して理系の専門的知識を持っていたわけでもないし
それ専門で学んでも来なかった・・・
大学を出たばかりの奴らの足下にも及ばない知識しかないはずなのに・・・ね
今で言う合コンなんてしなくても、晩ご飯代わりに早い時間にディスコ(ぎゃはは 死語もいいところ)に行き
1500円ぽっきりで最後まで・・・遊んで、のりがいい子がいれば普通に、それこそ簡単にお持ち帰りもできてたし
勉強よりもそっちの方が楽しかったし・・・・あはは
どうして、まじめに勉強してきた奴らが使えないのか、理解に苦しむのです・・・・
最近は、最新情報をGETする時間が多くなりつつあるし
実際 キーボードをたたく時間より、ディスプレーを眺めている時間の方が長くなっている
そろそろ、まじめに限界が近いかな・・・と思う今日なももなのです・・・