7月の寒い朝
7月とは思えない寒い朝です
雨が降り注ぎ、空は今にも雪が降りそうなそんな色合いでももの頭上を覆っている
そんな中 ももはいつもの時間を過ごしている
平々凡々な今までなら不満だらけだろう この平穏すぎる時の流れの中で
まったりとした時間を有意義と感じながらこつこつとマシンの画面に向かっている
はぁー 枕とは裏はら 暇!!
んーーー 暇だぁー
やることはあるけど、まったりと過ごしたいじゃん ね
でも 暇
お昼を過ごして、少し読書時間を取ってコーヒータイムの後の午後3時過ぎ
脳天気でいいじゃん
最近悪いことばかり世間では起きていて、子供が殺されただの、親を殺しただの・・・
そんな世界にどっぷりと関わって生きてきてても、
そういう社会背景にはどうしようもない違和感を感じつつも
そういう犯罪に走らないようにするための美化運動だの慈善運動をしていても
所詮他人事で終わっているじゃん
雲の上から経過を傍聴しててあーだこーだ 勝手な憶測と無責任な発言をしてる
実際 身内にいろいろ問題を抱えてるももは結局、自分一人で解決しないと行けない
問題が行政抜きには語れない問題だから、いくら行政に働きかけても所詮お役所仕事しかできない公務員。
前向きな話は全くなく、何十年も前の凡例を持ち出してくるぐらいしか能力がない奴らばかり
それぐらいしか仕事できない奴らはいる意味がないんだって
それぐらいならももだってパソコンのソフトを作って入力によって過去の判例を呼び出し
結果を出す事ぐらいできる
そうなれば、無能な公務員はいらないんだって!
矛盾点ばかり
だからってそれをどうすることもできない
それをどうしようとか思っても、結局何年もかかっちゃうし
なら 関わりを持たなくてもいい選択を取った方が というか そうするしかまともになる選択はない
ももは今度仕事をするなら公務員と思っている
それは 公務員の仕事に責任を感じてどうのという話ではなく
無能でも、仕事できなくても、親方日の丸的に給料がもらえるからだ
だらだら時間を過ごせばそれがお金になる
こんないい商売はないじゃん
いまのももは 先生とか社長とか呼ばれているけど
その言葉の重みを考えながら仕事していくより
無能な公務員と呼ばれても、だらだら仕事をして時間をつぶして、身内にはいい行政を与えて行ったほうが
楽でしょうがないような気になっている今日のももなのです。