時間
某業者と待ち合わせ
1時間ばかり、話をして終わって、一段落している
iPodに入れる、動画?をYouTubeから探し出して、何曲か入れ込んでみた
待ち受け画面を変えてみて、ちょっと人とは違っていい感じ と自己満足
SSHが使えているので、naiadなマシンから
ssh -l root 192.168.0.xxxと iPodへrootでログイン
ちょっと怖い感じなのだが、rootのパスってどれもみんな同じで・・・
とりあえずrootとmobileのパスは変えてるけど、変えてないで使っている人の方が多いはず!
もっとも、無線しか使えないiPod どうなるもんでもないけど・・・とりあえずお約束で・・
Localで動いている2008なWinがあるんだけど
これってVNCが動いている
となればiPod でVNCなVNseaからアクセスしてみる
iPodから2008の再起動やちょっとメンテナンス 画面が小さい分なかなか使いずらい感はあるのだが
普通にメンテできる いいおもちゃなのだ
iPodに入れたvt100なterminalソフトで
ssh -l ******* ***.***.***.*** とglobalなマシンへログイン
普通にアクセスできる あはは 当たり前なんだけど、結構おもしろい・・・
それと、iPodの無線
仕事柄、無線アナライザーを持ち歩いているのだが、いつもの機械より、こっちの方が感度がいい
大きさはちとアナライザーの方が小さいのだが、ディスプレーの認識はiPodの方がいい
これに、ステルスモードのAPを検索する機能が付いていれば、言うことはないのだけど・・・
手元にある、あるパケットモニターのソフト これを移植しよう
クライアント側のパケットをみれば、ステルスサイトだろうが暗号化されていようが
ヘッダーは見ることは出来るだろうから・・・
こわ! ヘッダー部分って暗号化されてないパスが流れている・・・・・ あはは