SIM解除
何となくGETしていたSIM解除アダプター
iPhoneに関してはソフトウエアーの書き換えで対応できるそうで
アダプターは必要ないみたいで・・・・
でも、せっかく持っているのだし・・・ と悪い癖をだして・・・・
そう その手のものが手元にあるのに何もしないわけがないももだから・・・・
手元にあって使っていないドコモのF905
1年ほど前に買ったはいいが、どうも使い勝手が悪くて、元から持っていた
N901を使っているのだが・・・
はい! F905に入れてみました
一度電源が入ったのだけど、すぐに落ちる
それ以来、2度と電源が入らない・・・・
修理しかないよね
とわ言っても、今後も使うことのない携帯だし・・・
それにしても! 携帯を壊すのだからSIMの取り扱いには気をつけないとね
普段使っていないのでよかった!
普段使いの携帯でやっていたら目も当てられない!! あは
基盤に乗っている小さな小さなIC ジーとみてると何か文字列が・・・
で 型番らしいので、調べてみることに
配線をチェックして、回路図をみてると ふむふむ!
やっていることは、大したこと無い そんなもんではずれるんだな!
と感心はするけど、なぜFが壊れたかは・・・わからずじまい
IBMの1UなXeonなサーバー
Zoneで仮想化した他のマシンで、この子の役割を移植済みで
火を止めている
何かいいことをしてあげたいな・・・
子供の頃、ももの家は商売をしていて、両親との時間的ずれはあった物の
そんなに貧しい生活をしていたわけでもなく、どちらかと言えば裕福な生活を送らせてもらっていた
テレビだって、よくよく考えると、VHFだけの電波がUHFもみれるようになったときに
どこの家より最初にアダプターを付けて、チャンネルがみれていたし
食事にしたって、時間的な物もあったからこそなのだけど、他の人に言わせると
超高級なお総菜屋さんで、うらやまれるようなお総菜を毎日、毎日食べさせてもらっていた
特別、お小遣い みたいな物はもらえてなかったけど、小学、中学の時の
学校帰りの買い食いのお金なんかも、毎朝 寝ている両親の財布から当時、子供が持つには
大きめな金額を抜いていても、気づかれることなく、不自由な思いはしていなかった
母親は、ももが20代になったばっかりの頃に、亡くなっていて
親父さんとはあまり話も性格も合わなく・・・
それでも、長男という縛りに縛られて、結婚後は一緒に住んでいた
親父さんとはあまり良い思い出もなく、それとなく 過ごしていたんだけど・・・
いざ、余命宣告をされちゃうと、いままでの事が悔いが残るというか・・・
なんだ かんだ あったとしても、それなりに裕福な生活を送らせてもらったし
それに対しての不満もなく・・・
そう思えばこそ