なるほど・・・とうなずいている私はやっぱり孤独なの??あはは
抜粋記事ですが
New York Timesの記事によると、アメリカの若年層はTwitterに興味がないらしい。
現在のTwitterの主要なユーザ層は、35歳以上ではないかと推測されている。
私たち歳をくった人々――ようするに大人――は、人と会いたいときに好きなだけ会えるというわけではないし、
面倒を見なければならない家族や子供もいる。時間やエネルギーを食う仕事もある。私たち老いぼれは、
みんなでビールを飲んで騒ぐさまというような、若い子たちがSNSに好んでアップロードするような写真も持っていないし、
そもそもSNSで何時間も費やす暇はない。
そこで、手軽につぶやけるTwitterというわけだ。Twitterは社交生活を補完するものではない。
社交生活の代わりになるものなのである。Twitterを起業したのが30過ぎのプログラマとテクニカルライターだったのも、
最初に飛びついたのがやはりフリーランスのライターたちだったのも偶然ではない。フリーランスは、
この世で最も孤独な人々だからだ。だからといって、Twitterがつまらないもの、
価値のないものというわけではない。ポップカルチャーを、引きこもりがちな大人たちが作り出したことなど今まであっただろうか?
たしかに! もものその年代に当たるわけで・・・
納得する部分もあります
個人で立ち上げてる秘密のSNSは、頻繁に書き込んでいるけど・・・・あはは
説得のある記事だと、ももは関心
ある意味、ちょっと寂しい気持ちと一緒にね!!!あは
でも、Twitterでのつぶやきに相変わらずレスのない現実・・・
それって、もっと悲しい現実かな・・・・