ミニチュアダックスフンド
推定年齢 6歳 女の子 わがままで臆病で、甘えん坊
生まれてすぐに、知り合いから紹介してもらって、我が家へ
家に来るなり寝床はもものベットの中でももの枕を自分の枕にして仰向けで布団から顔だけを出して
人間みたいにして寝る。寒いときはももの足の間に潜り込んできていた。
家の居間はわんこたちに占領されていて、ソファーはわんこ専用状態だった。
そんなこんなだったけど、ももの家族構成が変わって、わんこたちは庭で暮らすことになった
そうしているうちに わんこが脱走。
庭の囲いを壊しての脱走で、いつもならすぐに戻ってくるのに、戻ってきたのはさくらだけ
後のわんこは戻ってこなかった。
玄関先にゲージを置いてその中で暮らしている。
本当は家の中で一緒にいたいのだが、前と違っていまは居間の窓はちゃんと鍵をかけるようになってる。
そう 以前は24時間 開けっ放しで好きなときに外に出れるようにしていたのだが、
生活環境も変わり、防犯の意味からもちゃんと鍵をかけないといけないし・・・
そんなこんなで 庭先にいる さくら
寒い夜は人恋しいような声で泣く。
最近 ご飯を食べる量も少なく少しやせてきた。
乳ガンは進行が止まってる感じで、大きくならないから大丈夫みたいだけど
心配の種は尽きない。
なんか 飼う資格がないのかな・・・と落ち込み気味・・