お騒がせしました
何通かおしかりのメールを頂きました。
経緯で確認できたのは、某映画俳優の画像のリンクとたどっていくと、個人のHPにたどり着いて
そこでのWinFixer2005のinstall感染でした。
ウィルスではないのだけどもっとたちの悪いフィッシング行為に繋がるソフトで
installすることにより、悪意あるメッセージを表示してソフトをクレジットカードで買わせようとする物で
クレジット情報フィッシングに当たります。
クレジットカードの情報を間違っても入れないようにしてください。
入れちゃった場合はすぐにカード会社に連絡を入れてください。
良く解らない方は ももにご相談ください。誠意対応して参ります。
で、メールの返事が来た。
画像処理でサムネイル処理した画像をストックするサーバーが数百テラバイト用意してるのだけど、
分散処理を考えていて、その提携先を模索しているとかで契約書も添付されてきた。
もものつたないビジネス英語の教養範囲を超えているので知り合いに翻訳を頼んでるんだけど
さっき連絡で、やっぱり契約内容には微妙なニュアンスが多く含まれていて、ももの許容範囲だと
トラブルの原因になるよというご指摘。
少し思案中